MAGAZINEマガジン
シン・カガク
一の巻〜 精神学 〜「教」でもなく、「道」でもなく、「学」
*TAO LABより
昨年末『"SBNR"というか..."新しい精神の価値観"について〜「始国巡礼編」創ります。』の文末で
「また、先々、この「本」の核となる「学」についてお届けします。お楽しみに〜:)」と記しました。その「学」とは「精神学」です。
「御国への道案内をする言葉は、種子である。かたくなな石の上にまいても、意味がない。」(最終知識)とはいえ、いよいよ2026年、この「学問」が受け入れられるその日その時が到来〜準備が出来、受け止められる方に届くようこのマガジンでもご紹介していきます。
◎ 精神学 ◎
私たちは「教」をつくらない、「道」をおしつけない。
選ぶのは、「学」。
信じさせない。
従わせない。
救わない。
ただ、気づくための視点と動くための「知を共有」する。
人は世界を見ているようで、実は自分の内側に映った世界だけを見ている。
それは小さな宇宙。鏡張りのピラミッド。

宗教とはその小宇宙を束ね、さらに大きなピラミッドにする装置。

精神学は逆、ピラミッドを外す学。

「学」とは?
外へ行くことではない。上に立つことでもない。
殻を抜けること。
視野をひらくこと。
自分の足で立ち直すこと。
混乱が起きるのは当然。
だから必要なのは依存先ではなく自らの理解と準備。そして行動。
「知るということは、担うということである」
「知ったものが、自分で選びなさい」
「考えよ、創造せよ」
そして「行動せよ」
「行動」...この春、始国へ
3月3日、スタートまで62日。
クラファン始動
2025.12.05 → 2026.01.31
「同行三人」、あなたの〈夢〉と祈りを背負い、1400kmを歩きます。
そして----創り、残す「始国(しこく)」巡礼の書。
https://camp-fire.jp/projects/892092/view
私の不徳のいたすところ〜「お気持ちお足」の流れ〜現状、とても苦戦しております。
ファンドを自らの意志で行動起こしてくれた勇気のある彼女たちへの応援、何卒、お願いいたします。私事を超え、誰かのために...そのエネルギー、一番、勇気いただけること、今回、実感してます。
新年シンキイッテン、知り担った方の行動=ご支援よろしくお願いいたします。
ご一緒に歩んでいただけましたら〜お待ちしております:)


