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本日の催し

Shinlogical But Not Spiritual〜「精神学」は「宗教」ではなく「実学」です。

*TAO LABより
「精神学=シン・ロジカル(日本語脳的シン・ゴ)」には、「教祖」もおらず、「信者」もいません。
「教師」はもちろんいます、「学び場」ですから。

この「学び」をこの次元に降ろしてくれたのは積哲夫さん。
彼はセキパブリッシングも運営していますが、GO-ENいただきタオラボブックスから「日本人は救世主」「神を超えよ!仏を超えよ!」という日本語脳シン・ショ対談形式の書籍を現在まで2冊造りました。

積さんのもと、未来の常識ともいえる「精神学」を「学び」+「実践」している、同志ともいえる方々が、今月30日、コテコテ浪花にてこんな「学び場」を開催するとのこと。

開催日時:2026年8月30日(日)13:00〜17:00
主催:精神学教育研究機構
会場:南船場会館
〒542-0081 大阪府大阪市中央区南船場3丁目7-12
会費:無料

そして、参加資格がとても響きます、私にとっては〜大共鳴:)いたします。

◆ 参加資格:But Not の諸条件

スピリチュアルも宗教も嫌い
だけど、世の中を動かす目に見えない大きな何かはあると感じる
世の中の仕組みに違和感を覚えている
この世の出口を探し続けている
自分はどこかを目指して旅をしていると感じる

どうですか?

既存の価値観や「常識」というOSにどっぷり馴染んでいると、この「条件の意味」がスッとは入ってこないかもしれません。
人それぞれ自分なりの価値観で生きています。

外=何かを疑うことも大切ですが、さらに大切なのは、内=その疑い方そのものも疑ってみること。
「自分は分かっている」と思った瞬間から、また別の思い込み、勘違いが始まることもありますからね。笑

自ら観て、
自ら考え、
自ら問い、
自らの答えを、
自らの責任で導いていく。

そして、「学び」のあと、ここが一番大切です。
自ら、理想とリスクを抱え、実践、行動する。
「行動」がなければ単なる絵に描いたモチ、です。

「行動」に関しては35年間やり続け、「イタイ体験」めげずに打ち続けたことにより、背骨に鋼:)入りました:)また、その「体験」重ねることで、人間は見捨てるけど、天は見捨てないという「真理」、根付きました。こちらは自らが天を信じ、仰ぎみること止めなければ〜という鋼の条件:)を満たすこと、必要ですが:)

あえてさらに誤解を恐れず、私にとってのもうひとつの「真理」であるこの言波を置いておきます。

わたし=あなたの救世主は、わたし=あなた自身です。

少なくとも私は、誰かに、また安易に神にすら自分の人生の答えを丸ごと預けること(もちろん、信じて仰ぎみる存在には自らを捧げたいとは思っています)はしたくありません。
なので、この私からの問いかけ、お誘いも、もちろん鵜呑みにしないでください。

で、その上で「問いかけ」と、その先にある今回の「催し」に、何かしら引っかかるもの、惹かれるものがありましたら、自らの意志でカラダとココロを、会場まで運んでみてはいかがでしょう?

下記、この催しのチラシです。
どんな内容か〜あえてここに細かく羅列いたしません、、、さらに気になる方はチラシを拡げ、読んでください。
私自身は「頭での理解」ではなく、「素での体験」、オススメいたします。

ちなみに今回のページ頭にアップしたパンク+ポップ+浮世絵デザインは、先日、このイベントについて伺った話をイカシ(笑)、めいどいばいじゃぱん=日本語脳から産まれた精神学です、こんな組み合わせ浮かび、私なりのに表現してみました〜どう?

地球イッシン光の経済圏(シン・タオラボの存在理由)コントロールシステムからシンクロシステムへ(真砂秀朗さんの著作より)立替立直し(藤原直哉さんが伝えてること)には真面目=型とともにもうひとつカタヤブリ!必要=です。私は破るほう、担当したく〜:)

どちらも大切なのは、やはり実践。
それは体験。
百聞は一見にしかず。

そして、勇気を振り絞り、お役目遂行、その行動した一歩だけが、次の景色を連れてきます。

さて、「精神学」にはゴールはありません。
でもその道の歩みカタはあるかと。あなたは自らの意思でどのような歩みカタ=生き方を確立したいですか?

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