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Hideki SHIRASAWA
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Environmentalist
TAO Lab代表
うお座
“Think Cosmically
Act Joyfully"
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Web:http://www.taolab.com
Mail:alohahideki@taolab.com
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LivingFood Archive
■うまっ!:) こんなみかん

故郷の旬、木に実ったまま完熟した無農薬のみかん。
小粒だけど、超ジューシでさわやか:)

皮がとっても薄く、実にピッタリはりついていて剥きづらい。
でもそれは実をしっかりと守っている証。
市販されているみかんがブヨブヨのブロイラーの鳥だとしたらこれはしっかりとしまった地鶏。

マクロビオテックや精進、ローフードとかナチュラルハイジーンとかいろんな食べ方の流儀があるけど大きな括りではリビングフードを食べようということ。そこが核。目的と手段、ひっくり返って苦行しないように、ね!日常茶飯事はまずは楽しまなきゃ:)

それは美味しいし、ヘルシーだし、美容にもいいし、環境にもいい etc・・・という理にかなった善循環のチョイスのひとつ。
もうひとつ、「Living Foodや旬」のものは質と値段のバランスでは本当は安いんですよ!
安い・高いは数字だけではありません。

EAT MORE 旬=Living Food:)
ご馳走様です!
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■マクロじゃなくてミクロ!?

0801102.jpg最近の感度の高い方、特に女性はマクロビオティックに大変興味を持っています。
僕らのベースはマクロでもあります。
お店でも皆、興味津々、一昔前なら考えられないこと・・・明るい兆しのひとつです。
だってマジ素晴らしい「生き方の指針」「おばあちゃんの知恵」ですから:)

でも、だからこそ伝えたいこと。
マクロビオティックの目的は「自由に活き活き生きること!」
そのための手段のひとつとして「食事の仕方」があります。

素晴らしいがゆえに生真面目&クソ真面目なタイプの方は「食事を頭で食べ始める」ようになり、「陰だ、陽だ」と相対的なものが絶対となり、その結果、「手段」が「目的」になっちゃって、れれぇ???本末転倒グルグル落とし穴に・・・

それにも気づかず・・・塩というよりは意識で締めすぎ「自縛」し、“たおやか”“ほがらか”“ゆるやか”といった丸みのある状態ではなくカラカラのなんだか“干物”になっちゃってるかたも多々見受けられます。
また、マクロの先輩達でカッコイイなぁ、ああいう風になりたいなぁと憧れた方は・・・実は・・・ほとんどいません・・・活き活き生きてたら容姿ではなくライフスタイルとしてカッコイイと思いますが・・・その辺、なんでだろう???とても問題ありですよね。

このご時世、「何でも食べる」ことが素晴らしいと感じることはあまりにもダサイですが、たとえ良いものでも「舌や胃袋」でなく「頭」で食べたら「腸」は超困ってしまいます:)消化しずらいでしょう。

マクロがミクロにならぬようにお互い気をつけましょう、どうせなるならミロクでしょ?:)

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■幸せになるゴハン:)

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お陰様で営業終了日まで満員御礼。
感謝!です:)

食べた方がほんわか幸せになるゴハン。
そんなゴハンを引き続き提供していきたい!
幸せになるゴハンはきっとエネルギーが高いはず・・・能書きはホント、こきたくない。
もちろん良い情報は伝えたい、知りたい、シェアーしたいと熱望しています。
やっぱコトバではなくゴハンで、アタマではなくキモチで共有したい。

TGDやって、つくづく思いました。
皆さんの笑顔が僕らの御馳走です。
毎日ありがとう、ホント、ご馳走様です:)
お客さんの帰るときの後ろ姿を相棒と見送りながら、いつも、いつもそう思っています。

せっかくのライフ、顔晴ってお互い楽しもう!

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■「RUF」=「栄養治療食」

pressMalnutritionImg2.gif全世界で重度の栄養失調に苦しむ子どもたちは、アフリカ諸国、南アジア諸国を中心に約2,000万人。毎年500万人の子どもたちが命を失っています。

この栄養失調の子どもたちを救う有効な手段として注目を集めているのが「RUF (Ready-to-use Food)」=「栄養治療食」。
調理が不要でそのまま食べることが出来るので、衛生状態のよい水を確保し調理をすることが難しい環境にとっては、子どもたちの健康を改善するために非常に効果があります。

RUFは個別包装されており、幼児に必要な栄養素、ビタミン、ミネラルがすべて含まれているそうです。この食品は、粉ミルク、砂糖、植物性脂肪を用いた栄養価の高い治療食であり、現地で製造・貯蔵が可能で、高温下でも容易に運搬できます。RUFを摂取すれば子どもは栄養失調から回復し、止まっていた成長も再開していきます。医師や看護師ではなく、主に子どものケアをする母親がRUFをそのまま与えることができるため、死の危険性が高いより多くの子どもに行き渡るようになるというものです。

国境なき医師団ではこのRUF=「栄養治療食」を使った「栄養失調は救える!」 というキャンペーンを昨年から行っています。

毎日ゴハンを食べれる僕らは幸せです。
この幸せに感謝しつつ食べものを最低限粗末に扱わいよう心がけたいものです。
栄養価の高い食べものが皆に行き渡りますように!

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■ナチュラルファクトリーの植物性100%アイス

昨日はバタバタお江戸でいろいろ動いてました。

サブちゃん、Tシャツの件ありがとう!
林さん、マナバーガーズロゴその他、ありがとう!
新たな出会い、赤間さん、ポスのことありがとう!
皆様にお世話になりました。

あと、もう一発嬉しかった新たな出会いがありました。
前から「こりゃ、うまい!」と思っていてマクロビオテッィクアイスを作っている長野のナチュラルファクトリー小幡さん
味もそうだが、醸し出している世界感がしっかりしているので年期入っている「おじさん:)」かとおもったら俺より一回り以上若い、歌舞伎役者のようないい男。元フランス料理のシェフ。
そんなキャラはマクロの世界では珍しいけど、やっぱ、このぐらいの世代は随分と「フツー:)」に進化しています。
頼もしい〜楽しい:)

一緒にインドやアフリカに行こうね〜生活観光と恩返ししに。
赤ちゃん、もうすぐとのこと、おめでとうございます。

皆様、よかったらぜひ「食べるアロマアイス」召し上がってみて下さい。

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■Dead or Alive?

2002.jpg前にマクロビオティックについてちょこっと書きましたが、続きです。

目的意識を持って学ぶことはとても大切ですが、日々のゴハンは机上のお勉強ではなく、まず実践すること。それも無理せず、楽しく:)が持続のコツ!
ではどこから実践していくか?

まずは土台作り。
お肉や魚を無理して止めたり、陰だ・陽だと筆記試験みたいに食材を計る以前に、台所や身の回りから

【精製しすぎた塩や砂糖や粉類とか化学的な添加物の入っている調味料=袋の味=デッドフード】

から

【ミネラルが残っている塩や砂糖や丸ごと全粒粉とか伝統的な昔ながらの製法の調味料=お袋の味=リビングフード】

に切り替えてみて下さい。

美味しさ倍増で、ぐ〜んと台所や食卓がなんだか光ってきますよ:)
ENJOY GOHAN! ENJOY LIFE!

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■糸島 HINODEのベジタコ

先日サンセットの林さんとの打ち合わせで久方に糸島に・・・本年9月4日+5日+6日のサンセットライブも楽しそうです:)

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帰り道、前々からアキさんに薦められていたHINODEのベジタコスをいただいた。
場所はビーチフロント、店の作りはハワイの黒潮ヒッピーたちと共鳴する雰囲気、まんま移動販売も出来ます。
超スローなゆる〜〜〜い感じ、いいですね〜:)

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さてベジタコ。
いや〜びっくり!シンプルだけど丁寧、バリ旨で福岡来てからの一番かもしれない・・・俺の好みです。
ライフフォース=マナ、ここにもありました。

作ってくれた黒ちゃん、ご馳走様でした。
おいしいヘルシー引き続きお願いします!
まはろ〜ぶろうくだまうす、お薦めタコスです:)

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■打倒!ジャパニーズパラドックス

自給率が41%に上がったそうです。
ただし、この数字は先進国の中では最低、先進国の食料自給率(カロリーベース)は米国128%▽フランス122%▽ドイツ84%▽英国70%など(いずれも03年)で、日本の低さが際立っている。

食文化の素晴らしい最高の国なのに・・・この危うい豊かさを「ジャパニーズパラドックス」と呼びましょう。

食に関わる俺たちは美味しさや安心・安全とともに今後は自給率のアップを視野に入れた活動が大きなテーマになると思います。そのために、心ある方たちとの連帯を切に願う次第です。

マジ、食に関して俺含む日本人の将来と母国日本が心配です。
打倒ジャパニーズパラドックス!
一日も早く国内自給率100%を!


●国内自給率41%へ

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PS
「将来の不安」のために年金や医療保険に力を入れる今の日本より、「今の健康」に力を入れる例えばキューバのような国の方が政策能力や国民意識が高いと思います。

「医療費や薬に税金適用するなら日々のヘルシーフードに補助金を!」のほうが理にかなっていませんか?「結果=病気になってから」に対してより「原因=病気にならない」に対してアクションした方が効率よいです。そうすりゃ〜マナバーガーズをもっとリーズナブルに提供できます:)

でも消費者の皆さま、俺に言わせればお手軽な100円バーガーとかジュシーなグルメバーガーの方が結果、「高い」し「不健康」だと思いますが・・・実はマナバーガーズ、上記と比べたら「凄く安い」し「超ヘルシー」なんですよ!さらに無駄なく効率よくエコでバランスをとても考えています。そういう意識とアクションも「マナ」に対するリスペクトです。もちろん純粋に皆でおいしい=ヘルシーなものを食べたいなぁ〜提供したいなぁという気持ち=マナ=エナジー入っているし〜:)

手前味噌で申し訳ないですが、一番バランス良くお得なのに・・・本来、食に関わるプロが当たり前のごとく探求・提供しなければならない「おいしくてヘルシー」がありそうでないから・・・じゃ〜なきゃ、お店を開く意味がありません。
100円バーガーが何故高いかはあらためてお伝えします。

願わくば消費者の方も「100%生活者」の視点で俺たちのような「食と健康と環境ビジネス」を子供たちの将来のためにも、母国のためにも、地球のためにも、ぜひ、応援して下さい。

今世紀のパラダイムシフトの鍵は植物さんが握っています。

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■自給率もmore with lessで

先日、自給率についてアップしましたが、さらに深い意識で書かれた自給率についての記事を梶川さんが13日のブログにアップしています。

おっしゃるとおりです〜シナジーやパラダイムシフトや進化とはこういうものだと思いました。“食糧自給率という暗黒時代の概念”と題した記事から引用させていただきます。


  『エネルギー自給率が国内のエネルギー生産量の増加で解決できない場合、
   エアコンや冷蔵庫、エコカーなどのエネルギー効率の改善によって
   原油の輸入量を減少させたように、
   食料自給率も、農業生産の過程および、生体内での
   エネルギー変換率を改善して輸入量を減少させるべきである。

   つまり、
   食糧廃棄率を減少させれば、自給率は相対的に向上する。
   そして、よく咀嚼すれば、栄養の吸収率ばかりか、
   免疫力を高める健康な食生活法を向上させることができる。

   より少ない、安全な食料で、より効果的に健康に生命を維持するための
   テクノロジー(more with less)は存在する。

   その一つに長寿食(マクロビオティック)がある。
   そして、生命維持の生化学反応には、栄養学のカロリーベースで計量できない
   種々の微量元素が含まれるが、
   現在の食糧自給率の概念では、
   栄養のない水や微量元素はまだ統合されていない。

   食糧自給率は、国境毎の軍事的な兵站線の延長にすぎないからだ。』


お店をやっているとよく聞かれるのが「カロリーは?」という問い。「カロリー」とは熱量の単位であり、栄養学ではよく使われるがこれが案外くせ者・・・食をカロリーベースで考えることも一面ではあるが、すべてではない。本来「生命力」を維持するために必要なモノはカロリーだけではあらわせられない。

フランケンシュタインのように肉体を継ぎ接ぎしただけでは「いのち」は生まれず、そこに+αのなにかが・・・逆にそのなにかが単なる「肉」である物体に「いのち」を授けるとも言える。店名に「マナ」というハワイ語の生命力といった意味をつけたのはそのような意味がある。

  『ただし、この数字は先進国の中では最低、
   先進国の食料自給率(カロリーベース)は
   米国128%▽フランス122%▽
   ドイツ84%▽英国70%など(いずれも03年)で、
   日本の低さが際立っている。』

上記は俺が先日新聞社の記事を転載した部分・・・「先進国の食料自給率(カロリーベース)」と書かれています。例えば油や砂糖を加えればその食事そのもののカロリーは単純に上がる。偶然にもそれはアメリカ型の食事ですね:)もちろん、アメリカやフランスは実際、食料大国でもあります。

大航海時代から産業革命以降・・・世界の豊かさは「量」で計ることになれてしまい、「質」というもう一つの大切な視点が忘れ去られている。
たとえば「物質」と「精神」。
たとえば「目に見えるもの」と「目に見えないもの」。
「カタチ」あるものにとらわれ過ぎ・・・現在のライフスタイルの問題点がそこには現れています。

食べ物でいったら「カロリー」を気にするだけではなく「マナ」を気にしていただこう、ということ。
ゴハン楽しみながらも他の「いのち」をいただいているということに気づいて生きていこう、ということ。

あと、もちろん食べ物をまずは粗末にしないこと・・・先進国では2割から3割はムダにしているでしょう。また、ご存じでしょうがお肉を1K作るのに穀物が7Kとか10Kとか必要といわれています。1000円手に入れるために10000円使う人はいないでしょう:)

そんなことも踏まえてフードライフスタイルをリ・デザインすることによって健康の維持、自給率や食糧危機問題、饑餓や飽食、社会や自然環境などの問題を解決することが出来ると確信しています。

  『より少ない、安全な食料で、より効果的に健康に生命を維持するための
   テクノロジー(more with less)は存在する。』

・・・と俺も思います。
これに関しては実はいたってシンプル、ようはそれを一人一人がやるか、やらないかだけの問題とも言えます。

自給率100%=本当の豊かさを目指す方法は複合的に考えられる。
ただ単に「量」を増やすことばかりではなく、いろんな意味でムダにせず、効率よく・・・more with lessで・・・どう思いますか?

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■LARABAR

ちょっと前まで苦手だったけど・・・
最近妙に気に入っちゃって、美味しく戴いています。

LARABAR:)
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ドライフルーツやナッツを刻んで混ぜただけのシンプルなフルーツバーです。
火を使っていない=ローフードなので、素材そのままの栄養がまるごといただけます。
砂糖、乳製品、大豆、小麦、コーン、遺伝子組換え食品、着色料、防腐剤は入っていません。
お砂糖はとりたくないけど、チョッと甘いものが食べたい時や、行動食、軽食におすすめ。
動物性一切不使用。ビーガンやマクロビアンの方にも喜ばれています。

姉妹品
JOCALAT
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両方ともマナバーガーズで販売しています。

「世界一の美女になるダイエット」にも紹介されていたお薦めの一本!:)

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PS
この本、個人的にはちょい違うフードスタイルのところもありますがおおよそ共感・共鳴しています。本来はそうじゃないのになんだか恐怖心に縛られてしまっているマクロビオテックより美というスタイルでザクッと同じ方向性のフードスタイルを伝えていることが俺にとっては気持ちがいい:)同じことやるんでも、ポジティブに楽しんでやるのとネガティブな恐怖心に追っかけられてやるんでは全然違うと思います。

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■すべては・・・

・・・宇宙の采配

今に至るまでの道のりはとても大変だったと思います。大いなる冒険人生、木村さんの話は興味深い〜最高です。不思議だけどリアルな体験・・・自分の体験からも共鳴します。

世の中は面白いなぁ〜凄いなぁ〜不思議があって当たり前。
計り知れないこと、感じること、大好きです:)グレートスピリット万歳!

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それにしても何ともな笑顔の方です:)

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■てなわけでトカラーゼ:)とともに現れた…

ZENくん!いい感じの男の子です。
ここのところ,遊んでもらってます:)

ZENくんがアップした
●BRUTUSでトカラーゼ特集
拝見。

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トカラーゼとは…
21世紀の郷土料理をコンセプトに鹿児島県は吐噶喇(トカラ)の島々に古くから自生する、くさき、にがな、はんだま、つわぶき、長命草をベースに、宝島の塩や落花生などをミックスした土着薬膳食材をふんだんに使ったソースです。

TAORIUMでも購入可能です。

コラボしたのはこれ、すでに紹介済みですね〜あらためて:)

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上記ブログでの「悪いものが入ってないオーガニックコーラと一緒にどうぞ(笑)」というフレーズサイコ!!!

毎度MAHALOです、ZENくん。

PS
ZENくんとトカラーゼがつなげてくれた福岡出身のイッセー尾形さんのこれも楽しみ。
マナバーガーズもお邪魔します。

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