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Hideki SHIRASAWA ![]() Environmentalist TAO Lab代表 うお座 “Think Cosmically Act Joyfully" More Profile Web:http://www.taolab.com Mail:alohahideki@taolab.com calender
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■てなわけでトカラーゼ:)とともに現れた…(03/08)
■すべては・・・(11/10)
■LARABAR(11/02)
■自給率もmore with lessで(08/14)
■打倒!ジャパニーズパラドックス(08/12)
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LivingFood Archive
January 8, 2008
故郷の旬、木に実ったまま完熟した無農薬のみかん。 皮がとっても薄く、実にピッタリはりついていて剥きづらい。 マクロビオテックや精進、ローフードとかナチュラルハイジーンとかいろんな食べ方の流儀があるけど大きな括りではリビングフードを食べようということ。そこが核。目的と手段、ひっくり返って苦行しないように、ね!日常茶飯事はまずは楽しまなきゃ:) それは美味しいし、ヘルシーだし、美容にもいいし、環境にもいい etc・・・という理にかなった善循環のチョイスのひとつ。 EAT MORE 旬=Living Food:) January 10, 2008
でも、だからこそ伝えたいこと。 素晴らしいがゆえに生真面目&クソ真面目なタイプの方は「食事を頭で食べ始める」ようになり、「陰だ、陽だ」と相対的なものが絶対となり、その結果、「手段」が「目的」になっちゃって、れれぇ???本末転倒グルグル落とし穴に・・・ それにも気づかず・・・塩というよりは意識で締めすぎ「自縛」し、“たおやか”“ほがらか”“ゆるやか”といった丸みのある状態ではなくカラカラのなんだか“干物”になっちゃってるかたも多々見受けられます。 このご時世、「何でも食べる」ことが素晴らしいと感じることはあまりにもダサイですが、たとえ良いものでも「舌や胃袋」でなく「頭」で食べたら「腸」は超困ってしまいます:)消化しずらいでしょう。 マクロがミクロにならぬようにお互い気をつけましょう、どうせなるならミロクでしょ?:) January 23, 2008
食べた方がほんわか幸せになるゴハン。 TGDやって、つくづく思いました。 せっかくのライフ、顔晴ってお互い楽しもう! April 4, 2008
この栄養失調の子どもたちを救う有効な手段として注目を集めているのが「RUF (Ready-to-use Food)」=「栄養治療食」。 RUFは個別包装されており、幼児に必要な栄養素、ビタミン、ミネラルがすべて含まれているそうです。この食品は、粉ミルク、砂糖、植物性脂肪を用いた栄養価の高い治療食であり、現地で製造・貯蔵が可能で、高温下でも容易に運搬できます。RUFを摂取すれば子どもは栄養失調から回復し、止まっていた成長も再開していきます。医師や看護師ではなく、主に子どものケアをする母親がRUFをそのまま与えることができるため、死の危険性が高いより多くの子どもに行き渡るようになるというものです。 国境なき医師団ではこのRUF=「栄養治療食」を使った「栄養失調は救える!」 というキャンペーンを昨年から行っています。 毎日ゴハンを食べれる僕らは幸せです。 April 20, 2008
昨日はバタバタお江戸でいろいろ動いてました。 サブちゃん、Tシャツの件ありがとう! あと、もう一発嬉しかった新たな出会いがありました。 一緒にインドやアフリカに行こうね〜生活観光と恩返ししに。 皆様、よかったらぜひ「食べるアロマアイス」召し上がってみて下さい。
July 28, 2008
目的意識を持って学ぶことはとても大切ですが、日々のゴハンは机上のお勉強ではなく、まず実践すること。それも無理せず、楽しく:)が持続のコツ! まずは土台作り。 美味しさ倍増で、ぐ〜んと台所や食卓がなんだか光ってきますよ:) June 2, 2009
先日サンセットの林さんとの打ち合わせで久方に糸島に・・・本年9月4日+5日+6日のサンセットライブも楽しそうです:)
帰り道、前々からアキさんに薦められていたHINODEのベジタコスをいただいた。
さてベジタコ。 作ってくれた黒ちゃん、ご馳走様でした。 August 12, 2009
自給率が41%に上がったそうです。 食文化の素晴らしい最高の国なのに・・・この危うい豊かさを「ジャパニーズパラドックス」と呼びましょう。 食に関わる俺たちは美味しさや安心・安全とともに今後は自給率のアップを視野に入れた活動が大きなテーマになると思います。そのために、心ある方たちとの連帯を切に願う次第です。 マジ、食に関して俺含む日本人の将来と母国日本が心配です。
PS 「医療費や薬に税金適用するなら日々のヘルシーフードに補助金を!」のほうが理にかなっていませんか?「結果=病気になってから」に対してより「原因=病気にならない」に対してアクションした方が効率よいです。そうすりゃ〜マナバーガーズをもっとリーズナブルに提供できます:) でも消費者の皆さま、俺に言わせればお手軽な100円バーガーとかジュシーなグルメバーガーの方が結果、「高い」し「不健康」だと思いますが・・・実はマナバーガーズ、上記と比べたら「凄く安い」し「超ヘルシー」なんですよ!さらに無駄なく効率よくエコでバランスをとても考えています。そういう意識とアクションも「マナ」に対するリスペクトです。もちろん純粋に皆でおいしい=ヘルシーなものを食べたいなぁ〜提供したいなぁという気持ち=マナ=エナジー入っているし〜:) 手前味噌で申し訳ないですが、一番バランス良くお得なのに・・・本来、食に関わるプロが当たり前のごとく探求・提供しなければならない「おいしくてヘルシー」がありそうでないから・・・じゃ〜なきゃ、お店を開く意味がありません。 願わくば消費者の方も「100%生活者」の視点で俺たちのような「食と健康と環境ビジネス」を子供たちの将来のためにも、母国のためにも、地球のためにも、ぜひ、応援して下さい。 今世紀のパラダイムシフトの鍵は植物さんが握っています。 August 14, 2009
先日、自給率についてアップしましたが、さらに深い意識で書かれた自給率についての記事を梶川さんが13日のブログにアップしています。 おっしゃるとおりです〜シナジーやパラダイムシフトや進化とはこういうものだと思いました。“食糧自給率という暗黒時代の概念”と題した記事から引用させていただきます。
つまり、 より少ない、安全な食料で、より効果的に健康に生命を維持するための その一つに長寿食(マクロビオティック)がある。 食糧自給率は、国境毎の軍事的な兵站線の延長にすぎないからだ。』
フランケンシュタインのように肉体を継ぎ接ぎしただけでは「いのち」は生まれず、そこに+αのなにかが・・・逆にそのなにかが単なる「肉」である物体に「いのち」を授けるとも言える。店名に「マナ」というハワイ語の生命力といった意味をつけたのはそのような意味がある。 『ただし、この数字は先進国の中では最低、 上記は俺が先日新聞社の記事を転載した部分・・・「先進国の食料自給率(カロリーベース)」と書かれています。例えば油や砂糖を加えればその食事そのもののカロリーは単純に上がる。偶然にもそれはアメリカ型の食事ですね:)もちろん、アメリカやフランスは実際、食料大国でもあります。 大航海時代から産業革命以降・・・世界の豊かさは「量」で計ることになれてしまい、「質」というもう一つの大切な視点が忘れ去られている。 食べ物でいったら「カロリー」を気にするだけではなく「マナ」を気にしていただこう、ということ。 あと、もちろん食べ物をまずは粗末にしないこと・・・先進国では2割から3割はムダにしているでしょう。また、ご存じでしょうがお肉を1K作るのに穀物が7Kとか10Kとか必要といわれています。1000円手に入れるために10000円使う人はいないでしょう:) そんなことも踏まえてフードライフスタイルをリ・デザインすることによって健康の維持、自給率や食糧危機問題、饑餓や飽食、社会や自然環境などの問題を解決することが出来ると確信しています。 『より少ない、安全な食料で、より効果的に健康に生命を維持するための ・・・と俺も思います。 自給率100%=本当の豊かさを目指す方法は複合的に考えられる。
November 2, 2009
ちょっと前まで苦手だったけど・・・ LARABAR:) 姉妹品 両方ともマナバーガーズで販売しています。 「世界一の美女になるダイエット」
PS November 10, 2009
・・・宇宙の采配 今に至るまでの道のりはとても大変だったと思います。大いなる冒険人生、木村さんの話は興味深い〜最高です。不思議だけどリアルな体験・・・自分の体験からも共鳴します。 世の中は面白いなぁ〜凄いなぁ〜不思議があって当たり前。
それにしても何ともな笑顔の方です:) March 8, 2010
ZENくん!いい感じの男の子です。 ZENくんがアップした
トカラーゼとは… TAORIUMでも購入可能です。 コラボしたのはこれ、すでに紹介済みですね〜あらためて:)
上記ブログでの「悪いものが入ってないオーガニックコーラと一緒にどうぞ(笑)」というフレーズサイコ!!! 毎度MAHALOです、ZENくん。 PS |