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Hideki SHIRASAWA ![]() Environmentalist TAO Lab代表 うお座 “Think Cosmically Act Joyfully" More Profile Web:http://www.taolab.com Mail:alohahideki@taolab.com calender
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December 2011 Archive
December 1, 2011
人生の大恩人、大変お世話になった虹とHAWAIIが大好きなアニさんとアネさんに捧げます。 また兄貴の一人、北山耕平さんにも…:) 今は亡きIZ、同い年です。 地球が病んで動物たちが姿を消しはじめるときまさにそのときみんなを救うために虹の戦士たちがあらわれる… BIG MAHALO! December 2, 2011
神さま仏さまご先祖さま、ありがとうございます:) 世界人類が平和でありますように。 なんだかお祈りを捧げたくて、とともにこの楽曲を奉納させてください。 虹の戦士たち(=あなたでもあります)と素晴らしい世界を…共に:) IZ、何度もアップしますが、やっぱ、いいっすね:) December 2, 2011
My sweet lord I really want to see you My sweet lord I really want to know you My sweet lord I really want to see you My sweet lord I really want to know you Hmm Hm, my lord Now, I really want to see you Hm, my lord なんだか祈りの気分が続いています。 ジョージはマウイ島ハナに別荘を持っていた時期があります。 勘違いかもしれないけど、この歌はジョージがハナに向かう、何とも素晴らしい美しい小道を走っている時にインスピレーション得たと何かで読んだ記憶が… 歌詞はインドティストですが、サウンドはハワイっぽくもある〜自分にとってインドもハワイも特別な場所ですから、嬉しい合体!?なんですが:) このLordに捧げる詩もピュアで最高ですが、ハナに向かうRoadもソ〜スィートですよ。 December 3, 2011
December 3, 2011
December 4, 2011
お父さん:) マハトマ〜偉大な魂!!! December 4, 2011
お母さん:) マザー〜愛の化身!!! December 5, 2011
生んでくれた父と母も、ご先祖様も。
凄いなぁ〜いのちの連なり。
December 6, 2011
母国! マザーアース! グローバリズムとローカリズム Think global, Think local, 自分のモットーは
ALOHA AINA December 7, 2011
音楽もMy Sweet Lordです。 ONE LOVE ONE HEART! PS December 8, 2011
If You Want It 1941(昭和16)年12月8日午前3時19分(現地時間7日午前7時49分)、日本軍がハワイ・オアフ島・真珠湾のアメリカ軍基地を奇襲攻撃し、3年6箇月に及ぶ大東亜戦争対米英戦(太平洋戦争)が勃発した。 アメリカ軍は「リメンバー・パールハーバー」を戦争遂行の合言葉とした。 元々は、ワシントンで交渉していた野村・来栖両大使がアメリカ側に最後通牒を手渡してから攻撃を開始することになっていたが、最後通牒の文書の作成に時間がかかったため、事実上奇襲攻撃となってしまった…といわれているがアメリカはその日の攻撃を実は事前に知っていたという。 どちらにしろ多くの地球人が亡くなりました。 …WAR IS OVER!If You Want It
…PEACE IS HERE.If You Want It イマジン〜想像してごらん そして…本日(日本時間では明日ですが)は、彼の命日。 Rest in Peace December 8, 2011
もうひとつ〜こんなの見つけました。
『日本に初めてキリスト教を伝えたのは、イエズス会の宣教師「フランシスコ・ザビエル」です。 1549年8月15日に鹿児島の海岸に上陸しました。日本に着いた日が、ちょうど聖母マリアの被昇天の祭日に当たっていたこともあって、ザビエルは、日本を聖母マリアに捧げました。 他人が、ひとの国を誰かに勝手に捧げるとはけしからんと怒る向きもあるかもしれませんが、当人は、そんなつもりは、まったくありませんでした。マリア様の保護のもとに置けば、日本の国民は幸せになれると思ったからです。 ザビエルが、日本を聖母マリアに捧げたせいかどうか分かりませんが、日本の歴史的な出来事と、聖母マリアの祝日が重なっている事実は不思議です。 太平洋戦争が終わったのは、1945年8月15日。この日は、前述のとおり、「聖母マリアの被昇天の祭日」で、これまたカトリック国では、国民の祭日として仕事は休み。 そしてサンフランシスコ講和条約が、サンフランシスコで調印されたのは、1951年9月8日。この日は、「聖母マリア」の誕生日に当たります。 さらに日本で建国記念を祝う2月11日は、「ルルドの聖母の祝日」となっています。 これはたんなる偶然かもしれません。しかし、こんなにもたまたまが重なるのでしょうか。ちなみに、ヴァチカン市国の建国記念日でもある。1929年2月11日に、イタリアのムッソリーニと、ローマ教皇庁代表のガスパリ枢機卿の間で締結されたラテラノ条約によって、ヴァチカンは、国家主権が認められました。その調印式に使われたテーブルは、桜材でできた日本製だったといいます。』
聖母マリアと母国日本との関係。
マリア、マリア、マリア December 11, 2011
米航空宇宙局(NASA)はハップル宇宙望遠鏡撮影
ハンバーガーのような形の天体 December 15, 2011
師走を迎え、いかがお過ごしですか? 2011年…自分にとっては311を象徴的に公私にわたってさまざまな「想定外」が起こった年でした。あなたはいかがでしたか? 「想定外」とは311のような天災+人災といった望んでいないコトもあるし、また、奇蹟ともいえるような有り難いコトもあります。 でもどちらも生き様や仕組みが変わる、変わらざるえないようなきっかけを与えてくれる、と、思います。 手前味噌ですが、マナバーガーズの兄弟TAO LAB BOOKS「神の詩」の帯は毎度、こう書かせていただいています。 たとえばインドの大好きな聖母アンマはこう言ってます。 「ほとんどの人々は、自分の内的変化を好まず、そのままでいることに固執しています。彼らのスローガンは『あなたが変わりさえすれば、私は変わる』です。これでは誰も助けることはできません。そうではなく、自分が変わりさえすれば、自然に他者も変わっていくのです」−アンマ 自分が変わることにより、他者との関係が変わり、皆がそれぞれ変わることにより、社会が変わって行く…政治や経済、さらに世界平和や持続的な豊さはその結果です。 さて、2012年を迎えるにあたり目指すべき方向は変わりませんが、自分のLOVE&SERVEの場ややり方を本年のさまざまな「想定外」の体験により、またその結果与えられた内省により、よりダイレクトに変えようと思っています。 御陰様で有り難い仲間=同志も現れています。 どういうカタチで〜それはあらためてアップさせていただきますが、なぜ、それをしたいのか? 何度もアップしていますが、偉大な変化を実践率先したジョブスはこう言っています。 「繰り返しですが、将来をあらかじめ見据えて、点と点をつなぎあわせることなどできません。できるのは、後からつなぎ合わせることだけです。だから、我々はいまやっていることがいずれ人生のどこかでつながって実を結ぶだろうと信じるしかない。運命、カルマ…、何にせよ我々は何かを信じないとやっていけないのです。私はこのやり方で後悔したことはありません。むしろ、今になって大きな差をもたらしてくれたと思います。」 「想定外」 LOVE&SERVE 「ピンチ」は「チャンス」 あらためてこの映像を。 Stay hungry. Stay foolish. その結果、 December 19, 2011
お江戸にいます。 つまらないマガジンばかりの昨今。 読み応え、切り口、楽しさ、真面目さ、ある種のオタク度:)…リスペクトするスペクテーターの最新号。 青野編集長の巻頭の言葉+菅原文太さんや正木高志さんや高城剛さんのインタビュー等やられちゃうメッセージ満載。 思想的な右も左も、原発推進派も反対派も、老若男女…皆で自分のライフスタイルやこれからの母国やマザーアースについて考えよう。過去+今を踏まえ、未来をイメージし直そう。 個人が変わり、国民が変わり、企業家や官僚や政治家も変わり(本来彼らも役職の前に個人+国民のはずなんですが、ね…)、国の政治や経済が新しい時代にあった仕組みに変化しますように!「想定外」を良いきっかけとしてとらえよう:)
青野さん+つるちゃん、スタッフの皆様、面白ためになるスペクテーター引き続き楽しみにしています。 December 25, 2011
from SunJay:) December 29, 2011
「人間は皆一つだ。我々の宗教は人間性だ。」
生年不詳 - 1918年10月15日
以下転載 シルディ・サイ・ババは乞食として一生を過ごし、シルディという町の外れにある小さな村の人々から施しを受けて生活しました。 シルディ・ババが人生の殆どを過ごした荒廃した寺院(モスク)には雨風や猛暑を遮るものもなく、悩みや問題を解決してもらうために押し寄せる人々から身を隠すことも出来ませんでした。 毎日訪れる信奉者から何百万ルピーを受け取っても、シルディ・ババはそれを全て人々に施し、1日の終わりにはまた一文無しになっていました。 シルディ・ババはシヴァの化身でした。そして自然を超越する至高の力を備えた稀有なヨーギでした。 そして最後には自己犠牲の究極の行為として、愛する弟子の命を救う為に自らの命を捧げました。 シルディ・ババへの信仰心は世界中のあらゆる宗教の人達の間で急速に広がっています。 シルディ・ババはモスクを住居としていましたが、そこではヒンドゥーの儀式や祈りが捧げられていました。人々はシルディ・ババがイスラムなのか、それともヒンドゥなのか悩みました。 その人達に対してシルディ・ババは「人間は皆一つだ。我々の宗教は人間性だ。」と言いました。 どんな人が助けを求めても、シルディ・ババは庇護を与えました。 シルディ・サイ・ババは肉体を去る前、この世の人々に約束しました。 「信心を持って私に助けを求めるなら、私は必ずそれに応えよう」
19世紀に産まれたであろうシルディ・ババは20世紀サティア・サイババとして転生しました。 超〜楽しみ:) PS イノチの不思議、宇宙の不思議、この世の不思議。 その方はあなたかも知れないし、あなたの兄弟、先輩、友だちかも知れない。 From SunJay:) おまけだよ〜
December 31, 2011
半年ほど前にUPした上がるぜ!GOMA まはろ!に続いて。 ここのところ「あらためて聴いたら、観たら」とSAI大恩人の兄さんと姉さんから。
本年もあと一日…今年は誠に公私にわたって「想定外」の年でした。 良い年をお迎え下さい!!! PS |