ヘッダー
profile
Tra
Hideki SHIRASAWA
earth000.jpg

Environmentalist
TAO Lab代表
うお座
“Think Cosmically
Act Joyfully"
More Profile
Web:http://www.taolab.com
Mail:alohahideki@taolab.com
calender
2014年10月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
serch
2011年01月 Archive
■銀河新年

1101021.jpg

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Spiritual | by tra
■円盤雲

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Spiritual | by tra
■Think Cosmically

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Spiritual | by tra
■Act Joyfully

1101041.jpeg

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Spiritual | by tra
■ベジな人々1マイク・タイソン

物質的に頂点を極めた方たちが真の豊かさを目指して植物性主体のライフスタイルに変化しています
美と健康〜モノではなくセイシン、量ではなく質〜21世紀はこちらのうねりにRIDE ON!!!。

これから定期的にベジな著名人を紹介していきますね。

マイク・タイソン
1101051.jpg

何と言っても、あのマイク・タイソンがヴィーガンになったと聞いた時には驚きました。
数年前にハーレムのお気に入りのソウルフード系ベジレストランに行く時にたまたま車から降りて来たタイソンに会いました。当時タイソンはベジではなかったとお思います、イカツカッタけど思ったより小柄だったような!

しかし彼の気弱な幼少期、可愛がっていた鳩をイジメっ子に殺され、殴りつけたのがケンカの始めだったというエピソードや、4歳の娘を事故で亡くして失意に沈み、そこから抜け出そうと人生を変えるためにヴィーガンになったという話を聞き、共感、納得しました。

悲しみや怒りや恐怖とミート⇔喜びや平安や安心とプランツ。
彼は真のファイターです。
きっと、その波動=感情と食材の関係を感じたからこそ、生活スタイルをパラダイムチェンジしたのでは?
プランツ、ホント、ミートに比べるととても肉体にもメンタルにもらぶ&ぴーすなんですよね。
日々、実感してます。

ちかいうちにヴィーガンのレストラン・チェーンも始めるようです。
マナバーガーズ、アメリカでタイソン氏展開してくれないかな???
誰か繋げてください:)

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Person | by tra
■ベジな人々2ローレン・ブッシュ

20世紀は石油の世紀でもありました。
エネルギーは石油が主流ですが、食品も製造から流通まで石油におおく依存しています。
その結果、「食」は「生命力=質」ではなく「工業製品=量」になってしまった…
これは「外なる環境問題」とともに21世紀に人類あげて解決せねばならない重大な問題です。
持続的な地球+平和な社会は心身ともに健康な個人の集合体によって実現します。

石油と言えば、ブッシュ一家。
第41代大統領はジョージ・H・W・ブッシュ。
第43代大統領は彼の息子でもあるジョージ・W・ブッシュ。

そんな一族にベジタリアンで飢餓問題にも取り組んでいるモデルの女性がいます。
ローレン・ブッシュ。

1101111.jpg

ローレンのお父さんは43代大統領の兄弟でもある実業家のニール・ブッシュ。
各大統領の、それぞれ孫・姪に当たるということです。
身内であるおじさんたちの意識を刺激していただきたい存在ですね〜:)

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Person | by tra
■AmmaJapanTV

エンブレイシング・ザ・ワールド

WEB embracing the world

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Spiritual | by tra
■天使

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Film | by tra
■ベジな人々3アインシュタイン

1101201.jpg

この世の中で、人間の健康と長寿に最も役立つものは「ベジタリアン」の食事である。
…アインシュタイン…

この格言は随分前に言ったんだと思う。
20世紀の少なくとも前半から中盤かな?〜アインシュタインが亡くなったのは1955年。

当時は地球は無限で、資源も無限で、でっかいアメ車がイカしていた時代。
大量生産大量消費が美徳だった時代。
自然を征服することが正しかった時代。

どんな世紀になるんだろう?
人類はパラダイムシフト出来るのだろうか?

2011年、21世紀も10年と3週間が過ぎ、本格的な21世紀到来。

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Person | by tra
■21世紀のええじゃないか〜吟遊詩人たち、サイコ!

パタゴニア福岡の宮崎君から久方来た嬉しいメールから転送します〜この映像。

宮崎君より
「どうしても見せたい、周りに広げてほしいものを見つけたので。」

OK!友よ、もちろんアップしますよ!
俺も宮崎君も大好きなこの男です。

今宵の三宅君たちフルームーンライブどうだったんだろう?

宮崎君より
「そして彼が応援している彼。(さすが、切なさと感動と笑いのバランスが最高です)」

宮崎君より
「おいは今年も空気読まず、いちばん大切なものを大切に、
喜納さんが言うように『この日本から全く新しいルネッサンスが起こる』と信じ、
本当の人類の進化を宇宙の友たちへ見せてやりましょうや。友よ。
めちゃくちゃ心が熱くなったまま送りました。良かったら同士へシェアして下さい。
彼のブログにも書き込んでね。早く福岡に来てもらおう。
ではでは!」

三宅君のブログにも書き込みましたよ〜!

宮崎君、明日のメンズマクロはいよいよ宇宙だよ!お待ちしております。「銀河新年」
円盤、部屋の中で飛んでたら最高だけど:)見かけたら言ってね、俺も見えたら伝えるから〜ナンチャッテ:)


| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Diary | by tra
■鳥インフルエンザ〜宮崎ふたたび

宮崎。
九州はどこも素晴らしいですが、個人的には宮崎が一番親近感が湧きます。
なぜなら伊豆育ちの自分にとっては同じようなバイブレーションを感じるからです。

昨年、口蹄疫で大変な苦しみを体験した宮崎。
年が明け、今度はさらに鳥インフルエンザ。
宮崎県民の皆様のご苦労を思うと…同じ九州人+日本人として胸が痛みます。

ここのところ矢継ぎ早に起こるこのような災難に翻弄されているにはもちろん原因があるはずです。
原因はウィルス!?
100%被害者が鳥と人で、100%加害者がウィルス???、なのでしょうか???
かかってしまった動物たちを大量に殺し、土壌を薬品で消毒=汚染させて解決することなのでしょうか???

もちろん、直接の原因は今まで以上に強いウィルスでしょうが、なぜそのような存在が家畜や人を苦しめるようになったかとさらに考えるとそれは自分たち人類の営みの結果だとしか思えません。

まずは強いウィルスの存在。
これは化学や医療の進歩によるもう一つの結果です。
農薬や抗生物質によってウィルスの世界も進化していきます。

「イノチ」というのはやられっぱなしではありません。
そこから学び、さらに強く、賢く、進化していきます。
「イノチ」を繋げること。
究極、それが生きていることの目的とも言えます。

またウィルスがすべてのイノチを奪うわけではありません。

たとえばクラスで風邪がはやってもかかる人もいますが、かからない人もいます。
その事実はもう一つのことを教えてくれます。
かかった人を悪く言うわけではありませんが、たぶんかからなかった方はかかった方よりその時の心身の状態が良かったのではないかということです。

つまり免疫力。
現代は医学は進歩したけど、免疫力は確実に弱くなっています。

ここから導きだせることは、さらに強い薬でウィルスを殺すこと、もうひとつは自分の心身を丈夫に健全に維持・向上させていくことです。

薬の世界での戦いはたぶん、いや、絶対、終わりなき堂々巡りでしょう。
さらに言ってしまえば、同じ「イノチ」を持つ自分たち人類をも結果、ますます苦しめると思います。
まぁ〜「戦争」のパターンと一緒ですね。

反面、一人一人が心身ともに力強くなるような食生活やライフスタイルの実践。それは自分一人でも、今から始められます。世間や行政は関係ないです。
でもさらに地域や国がそれを応援するような仕組みを予算化し、意識的に具体的に啓蒙・実践していけば、ウィルスが蔓延しても今のような被害は受けないと思われます。
こちらは「戦わずして勝つ」武道の達人:)の世界。

自分は食べたいと思わないのでお肉を食べないですが、お肉を食べてはいけないと思ったことはありません。
でも俺やあなたが健康を望むように、関係各位が牛や豚や鳥の健康を第一に考える飼育をしてほしいとは常々思っています。
それはもちろん彼らのためにも、また、食す人のためにも。

彼らは工業製品ではありません。
彼らは自分たちとおなじ「イノチ」です。

きっと彼らの生命力がとても弱っているのだと思います。
可哀想…です。

今の私たちは物質的な豊かさでは大成功していますが、これだけ自殺者が増え、医療費が増大しているのはどこか間違った生き方を皆でしているからではないかと思われます。
食の世界で言えば、「イノチの軽視」それは「お金至上主義」とも言い換えることが出来ます。
個人的には根本の原因はここだと思います。

この問題は人類全体の問題です。
でもご心配なく!目指すべき方向性や具体的な手段はわかっています。

食で言えば「ホールフード=生命力溢れる食べ物」や「プランツベース=植物性主体」を食べようということ。
行政もマスコミも見識者もこのあたり、深〜く考えて、伝えていただきたいものです。

宮崎県民の皆様の辛さや苦しみは到底言葉に出来るものではないと思います。
希望を捨てず、真の原因に気づいて顔晴ってよい時代をともに作っていきましょう!

宮崎は素晴らしい自然があるし、またその環境をいかした自然エネルギーの発信源にもなれるのではないかと思います。

負けるな!宮崎!!!
フレッ フレッ 宮崎!!!

1101231.jpg
写真は宮崎県高千穂。
何とも素晴らしい景色。
まだ訪ねたことはありません〜暖かくなったら行きたいなぁ。

PS
昨年から宮崎にも再び原発の話が…こういう時に「札束」で顔を叩く輩がいます。

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : News | by tra
■ノルウェの森なら、自分はこっちだな!

当初、あまり評判のよくなかった「ノルウェの森」。
その後、ツイッターでの村上隆さんのこの映画に対する熱い情熱に煽られ、観に行った方も多いと思われます。
自分もその一人ですが、映像や音楽には共鳴し、ARTな映画だとは認めますが、個人的には退屈でした。
たぶん、歳なんだろうなぁ〜映画にARTな思想性求めなくなっちゃって…ものにもよりますが。

そしてDVDで観たこの映画!

ゴールデンスラバー

両方とも原作があり、また、ビートルズの音楽を題材にしていますが、こちらの方が断然好み!
映画ですから、所詮作り物ですが、相当、感情も入り、勇気もいただきました。


細かくは申しません。
もし、今、苦しんでいたり辛かったりしている方、そんな思いをいったん置き、ぜひ、ぜひ、ご覧下さい。
見終わったあとはなんだか希望と元気が顔を出してくること請け負います。

もちろん、好みはあると思いますが、難しい映画より、楽しい方がいいや〜と思う50歳の俺です:)

付録
●Golden Slumbers

Once there was a way
To get back homeward
Once there was a way
To get back home

Sleep, pretty darling, do not cry
And I will sing a lullaby

Golden slumbers fill your eyes
Smiles awake you when you rise
Sleep, pretty darling, do not cry
And I will sing a lullaby

Once there was a way
To get back homeward
Once there was a way
To get back home

Sleep, pretty darling, do not cry
And I will sing a lullaby

かつて そこには
故郷へと続く道があった
かつて そこには
家へと続く道があった

おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう

黄金の眠りがおまえの瞳を満たし
微笑がおまえの目を覚ます
おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう

かつて そこには
故郷へと続く道があった
かつて そこには
家へと続く道があった

おやすみ かわいい子 泣かないで
子守唄をうたってあげよう

ビートルズではなくポールのライブより

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Film | by tra
■おススメ本2

久しぶりに食関係の良本を紹介〜どちらもよかよ!

まずは我らが「メンズマクロの吉田松陰」とも言える存在の岡部賢二先生の新著。
宇宙の仕組みを日常の食生活を通して取り入れられるのが真のマクロビオテックだと思います。。
先生、「メンズマクロ」、本にしましょうね!〜引き続き、よろしくお願いします。

1101261.jpg

●心とからだをキレイにするマクロビオティック

そしていつか会いたい一人、ラジ・パテル氏のこれ。
このあと翻訳される新著も超楽しみ!

1101262.jpg

●肥満と飢餓――世界フード・ビジネスの不幸のシステム

毎度、しつこいけど:)21世紀は「食いあらため」の世紀。
でも、食に関わる大企業、やばいなぁ〜
またTPPも超ヤバそう!
お金より、いざとなったら食の方が絶対に大事なのに…やな渡世だなぁ〜

負けてたまるか!!!

PS
なんか、管政権やばいなぁ〜アメリカというかそれを牛耳ってる奴らの傀儡に成り下がってないかい?
さらにそれに踊らされる日本の顔のない大衆というエネルギーも〜無知無関心のエナジー、なんでこうなっちゃたんだろう???
戦後教育?洗脳メディア?

顔晴れ、ニッポン!!!

| Comments (3) | TrackBack (0) | Category : Book | by tra
■熱海の先輩来Q!

土曜日は佐賀、日曜日は福岡でライブ!!!
熱海の先輩、巻上公一率いるヒカシュー、九州アイランド上陸!!!

PS
巻上さんへ
今回のツアーのチラシにヒカシューメンバーで「シェー」をしていますが、全員、間違っていますよ。
先日、赤塚先生直伝モノホンの教授から教えてもらった「シェー」を日曜日にお伝えしますね〜:)

初期ヒカシュの井上さん+山下さんのイノヤマランドも久方聴きたいなぁ〜:)
80年代初頭、アンビエントで綺麗なOTO奏でていました。
取り急ぎ、こちら見つけアップします。

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Music | by tra
■食と環境問題マンガ

ガキの頃からマンガ好きで、相当、読みまくっていましたがあるときからぱったり…
今回あらためて紹介する「美味しんぼ」もある時期まで読んでいましたが、ぱったり…でも昨年出たこの2冊はテーマがまさしく自分の生活観光とダブるので興味深く、拝読。

「美味しんぼ」、飽食蘊蓄珍品グルメチックな料理対決の方が一般読者には人気があり、アマゾンでもこれらの号は批判的なコメントが多いけど、そうかなぁ〜こういうスタイルにパラダイムシフトしていることは素晴らしいと思うけど:)

すべての問題は繋がっています。
すべての方に関わる日常茶飯事の食がどういう状況なのか?
マンガで勉強、マンガで意識改革!

帯より…

“食は我々が口にする「環境問題」なのだ”

…まさしく。

1101291.jpg
●104巻 「食と環境問題」

1101292.jpg
●105巻「続 食と環境問題」

本日は岡部先生の出版パーティ@うきは。
九州全域から「良い食」に関わる方が多数集まるそうです。
どんな出会いがあるのか?〜さらに有志は泊まって交流会、俺も参加です。

食の豊かな九州から、21世紀型の古くて新しい、超常識ともいえる本当の豊かな食スタイルを皆で力を合わせ発信していけたらなぁと思います。

楽しみです!

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Book | by tra
■興奮覚めやれず…ヒカシュー

ヒカシュー〜大人のバンド。
でも子供も大喜び!
和風代表の世界標準。

凄腕ミュージシャン+トンガリきゃら。

巻上公一(まきがみ こういち) - ボーカル、ベース、テルミン、口琴、コルネット
三田超人(みた フリーマン) - ギター、サンプラー
坂出雅海(さかいで まさみ) - ベース、ラップトップ
清水一登(しみず かずと) - ピアノ、バスクラリネット
佐藤正治(さとう まさはる) - パーカッション、ドラムス、エフェクトボイス

先ほどのライブ、会場は超満員、最高楽しかったです。
アダチ宣伝社さんテラ、ありがとうございました!
写真はTwitpicに1枚アップ。

今年のサンセット来ないかな〜かなり盛り上がると思います。

ヒカシュー、新譜はこちら

1101311.jpg

ニコセロンpart3

PS
ギターリストの三田さんとは25年以上前に昭和元禄カラオケ娘というキャッチでデビューした柳沢純子ちゃんという若いアイドル系の演歌歌手と一緒に何か作品をという話をしたことがありました〜結果、カタチにならずでしたが。
そんな話がいきなり、記憶からカムバック。

いや〜それにしても三田さんのキャラも巻上さんに負けず劣らず、もちろん他のメンバーもですが。
ヒカシュー、スゲぇ〜〜〜:)観るべし、聴くべし、踊るべし。

余談ですが、当時純子ちゃんの宣材関係のビジュアルを支援してくれたのは安西肇さんスージ甘金さん霜田恵美子さん他。
今、思えばそうそうたるメンツ。
繋げてくれたのは今は亡き、加藤芳一さん。惜しくも若くして亡くなっちゃたけど…駆け出しの企画マンだった頃、20代前半、大変お世話になりました。奥様と息子さん、元気かなぁ〜機会があったらお目にかかりたいものです。

あの時創ったノベルティ、もう、道楽でしたから:)異常に凝ってたなぁ〜今あったらいいけど、どこかにいっちゃた。

PS
巻上さんは4月にもふたたび来福予定です。

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Music | by tra
■引き続き〜HIKASHU/MAKIGAMI Koichi


巻上さんと一緒にいるパーカッション、ドラムス、エフェクトボイスの佐藤さんは三島出身だそうです。三田さんは小田原。富士山仰ぎ見ながら育った3人。ちなみに清水さん+坂出さんはお江戸。お江戸からも富士山見えます。有り難い(まさしく居そうで居ない)先輩たちです。

天晴!富士山もヒカシューも〜:)

PS
ヒカシューとキノコホテル女王蜂のジョイントライブがあったそう。
こりゃ〜凄そう。
観たかった!

1101313.jpeg

1101314.jpg

| Comments (0) | TrackBack (0) | Category : Music | by tra