ヘッダー
■天使と悪魔

昨日アップしたブログにもちょい関係しますが、お江戸上がる前に観賞してました、「天使と悪魔」。原作は読んでません。
れれっとちょい納得いかないところもありましたが、ロン・ハワード監督、流石でした。

個人的に魂がある時期良い意味でも悪い意味でも深くキリスト教を信仰していた時があったような気がしているのですが、ザクッと西洋の文化は非常にキリスト教の影響が強い(イエス・キリスト師ではないですよ・・・)ですよね。

二元論や絶対という考え方。この映画にも感じました。
「宗教と科学」・・・対立ではなくどちらもがお互いを補足出来るし、その二つは人類にとって両輪の和のようなものではないでしょうか?

 狂信的な宗教家には科学を!
 マッドな科学者には宗教を!

今世紀は宗教と科学の融合を望みます。
「和」の世紀。(日本という意味じゃないですよ〜)

PS
マナバーガーズは「もうひとつの和食」です。
なぜなら「ナチュラルかジャンク」・・・ではなく「ナチュラルジャンク:)」だからです。

by tra
トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.taolab.com/mt/mt-tb.cgi/1056

コメントを投稿
管理者に承認されるまではコメントは表示されません。