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Hideki SHIRASAWA
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Environmentalist
TAO Lab代表
うお座
“Think Cosmically
Act Joyfully"
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2005年03月 Archive
●三浦光紀作品集 01

B0001u1kz809lzzzzzzz 武蔵野タンポポ団 BOX

70年代前半、吉祥寺にあるライヴハウス ”ぐわらん堂” に集まるミュージシャンによって結成されたジャグバンド。メンバーは、山本コウタロー、友部正人、中川イサト、高田渡、シバほか、10人ほどがランダムに参加。彼らはアメリカの黒人が生みだしたブルースを、自分たちの心と言葉で演奏した。日本で初めてジャグ・ミュージックを志向した功績は大きい。
《Disc: 1》 「武蔵野タンポポ団の伝説」(1972.8.10)
《Disc: 2》 「もうひとつの伝説」(1975.8.10)

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●三浦光紀作品集 02

B0000e6yr509lzzzzzzz あがた森魚 BOX

大正ロマンの香り漂う文化性と70年代型ミクスト・ロックの融合によって生まれた初期3部作をまとめた3枚組のBOXセット。ディスク1が2作目『乙女の儚夢』(72年)、ディスク2が3作目『噫無情(レ・ミゼラブル)』(74年)、ディスク3が大瀧詠一との連名による映画のサントラ『僕は天使ぢゃないよ』(75年)という内容。

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●三浦光紀作品集 03

B0000e6yr809lzzzzzzz 六文銭 BOX
小室等を中心に結成された六文銭の代表作にボーナスCD1枚を加えた4枚組BOXセット。

ディスク1が彼ら唯一のオリジナル・アルバムといえる『キング・サーモンのいる島』(72年)、ディスク2と3が、解散後にリリースされたライヴ及びスタジオ音源からの編集盤『六文銭メモリアル』(77年)という構成で、さらにボーナス・ディスクとして自主制作EP盤からの3曲が特別収録されているのがうれしい。

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●三浦光紀作品集 04

B0000e6yr909lzzzzzzz 小室等 BOX

初CD化&ライヴ音源を含む初期ソロ・ワークをまとめた4枚組のBOXセット。

ディスク1が六文銭在籍時に発表したファースト・ソロ・アルバム『私は月には行かないだろう』(71年)、 ディスク2が、六文銭とその後の新六文銭の解散を経て2年半ぶりに発表したセカンド『東京』(73年)、ディスク3が74年のライヴ『デッド・ヒート/74年ライブ』(74年)、そしてディスク4が70年のライヴを復刻した『小室等コンサート70年9月16日』(75年)という内容。

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●三浦光紀作品集 05

B0000e6yra09lzzzzzzz 及川恒平 BOX

元・六文銭の〈詩人〉のソロ・ワークをまとめた2枚組のBOXセット。ディスク1が、六文銭解散後にリリースしたファースト・ソロ・アルバム『忘れたお話』(73年)、ディスク2がセカンドの『名前のない君の部屋』(74年)という構成で、『名前のない君の部屋』は今回がうれしい初CD化。

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●三浦光紀作品集 06

B0000e6yr709lzzzzzzz 西岡恭蔵 BOX

“関西フォーク・シーン最後の大物”として登場した、今は亡き西岡恭蔵のベルウッド時代の2作品を収録したBOXセット。

傑作デビュー・アルバムとして今でも人気の高い『ディランにて』(72年)をディスク1に、細野晴臣が全面プロデュースを手がけ、はちみつぱいのメンバーらも演奏に参加したセカンド『街行き村行き』(74年)をディスク2に、という構成になっている。

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●三浦光紀作品集 07

B0000e6yr609lzzzzzzz 高田渡 BOX

高田渡の代表作をまとめた3枚組のBOXセット。最近気に入ってる高田漣クンのお父さんでもある。Disc: 1
「ごあいさつ」(1971年6月1日リリース)
参加ミュージシャン / はっぴいえんど、岩井宏、加川良、中川イサト、木田高介、遠藤賢司ほか。
構成 / 早川義夫

Disc: 2「系図」(1972年4月25日リリース)
バックミュージシャン / 細野晴臣、武川雅寛、武蔵野タンポポ団、村上律、池田光夫、駒沢結城、中川イサト、いとうたかお

Disc: 3「石」(1973年6月25日リリース)
参加ミュージシャン / 松本隆、武川雅寛、中川イサト、柳田ヒロ、坂庭省吾、江藤勲、ジミー竹内、中川五郎、原田政長、岩井宏、加川良、友部正人ほか。

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●三浦光紀作品集 08

B0001u1kzi09lzzzzzzz ザ・ディラン II BOX

70年代前半、大阪を拠点に活動していたグループ。メンバーは西岡恭蔵、大塚まさじ、永井よう (その後、西岡が脱退)。バンド名の由来は、大阪なんば元町のロック喫茶 『ディラン』 からくる。叙情性のある歌詞から 「はっぴぃえんど」 と比較される事も多かった。75年に池袋のシアター・グリーンで解散ライブを行い4年間という短い活動期間に終止符をうった。

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●三浦光紀作品集 09

B0007n35iy09lzzzzzzz 細野晴臣ファースト「HOSONO HOUSE」 

はっぴいえんど解散後、埼玉県狭山の自宅にて録音された、記念すべきソロ第1作。無造作でシンプルな作りながら、何度聴いても圧倒される日本ロック史に燦然と輝く永遠の名作。本人と小池光夫による、デジタル・リマスタリング。新インタビュー掲載。 

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●三浦光紀作品集 10

B00005f7zt09lzzzzzzz 大滝詠一「ファースト」

はっぴいえんど在籍中の72年に制作されたファースト・ソロ・アルバムにシングル・ヴァージョンや別テイクなど大量のボーナス・トラックを加えた贅沢な復刻盤。多様な可能性を詰め込んだポップの宝箱の価値はさらに増大。

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●三浦光紀作品集 11

B00005f7zr09lzzzzzzz はちみつぱい「センチメンタル通り」

ムーンライダースの前身バンドとして知られる、鈴木慶一を中心にしたグループの最初で最後のアルバムを鈴木、和田博己らがデジタル・リマスタリングで復刻。
   まるで70年代前半の東京ダウンタウンの色彩と香りを、そっくりそのまま「音の缶詰」にしたようだ。厳然たる伝説的超名盤。

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●三浦光紀作品集 12

Kina喜納昌吉&チャンプルーズ 喜納昌吉&チャンプルーズ+2

新しい沖縄・琉球音楽の魅力を全国に知らせるきっかけとなった記念碑的作品にして、喜納昌吉&チャンプルーズのデビュー作。シングルのみでリリースされていた2曲を追加収録。

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●三浦光紀作品集 13

Haruko_1桑名晴子 「MOONLIGHT ISLAND」

選曲・歌唱力ともに秀逸な桑名晴子の82年のカヴァー・アルバム。シュガー・ベイブや大滝詠一、細野晴臣、ユーミンほか、日本のシティ・ポップ史に残る名曲満載の傑作アルバムだ。

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●三浦光紀作品集 14

Nihonsyonen あがた森魚 「日本少年‐ヂパング・ボーイ

細野晴臣がプロデュースを担当、ムーンライダース、矢野顕子、鈴木茂、南佳孝、山下達郎、大貫妙子といった豪華メンバーがサポートして制作された、あがた森魚の力作。音楽で行く夢の地球一周。

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●三浦光紀作品集 15

Akiko 矢野顕子 「JAPANESE GIRL」 

天才アーティスト・矢野顕子の歴史的一歩となったデビュー・アルバム。バック・ミュージシャンとしてアメリカのリトル・フィート、細野晴臣らが参加して制作された衝撃の名盤。76年の作品。先日紹介したあがた森魚さん「日本少年」へのアンサーの意もあるそうです。

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●三浦光紀作品集 16

ソーバットレビュー 1976「SOOO BAAD REVEW」 1977LIVE!SOOO BAAD」

残念ながらどちらも品切れ中・・・

伝説のファンクバンド。正統派とお笑い派,二人のリード・ヴォーカリスト砂川 正、北 京一のVo.に、石田 長生、山岸潤史のTwin Guitar、国府 輝幸、チャールズ清水 Key.、永本 忠 Bass、土居 正和 Dr.という達者なサムライたち。最高のライブバンドです。
 

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