「光の科学」と言われている インド占星術ジョーティシャの個人鑑定が新春の日本各地で行われます。
ジョーティシャとは、サンスクリット語で「光の科学」を意味します。ジョーティシャは、古代インドの占星学ですが、驚くほどの精密さと正確さを持っています。私達は、過去世からの行為の結果としてある特定の環境に生まれ、人生で様々な困難や課題に出会います。そんな時、問題をどう解決するか、人生をどう生きるか…、ジョーティシャは、一筋の「光」をあなたに指し示してくれるでしょう。
鑑定士は僕らの友人でもあるカナダ生まれのプラサンナン氏。
彼との出会いは10年ほど前になります。初めて会ったのは彼のセミナーへのごはんのケータリングでした。それ以来、彼のジョーテッシャは僕の生活観光の大事な地図=アドバイスのひとつです。
■東京ジョーティシャ
1月18日(金)19日(土)22日(火)23日(水)24日(木)25日(金)28日(月)
東京での個人・法人鑑定の受付は、2008年1月5日(土)の21時 から開始します。
詳細・申し込みはこちらから
■大阪+札幌は追ってアップされるそうです。
●インド占星術ジョーティシャ鑑定士プラサンナン氏プロフィール
カナダ出身。49歳。
若い頃より天文学に興味を持つ。ブリティッシュコロンビア工科大学卒業。
在学中、CMAプログラム(公認管理会計プログラム)で金メダルを受賞。 TELUS(西カナダの電話会社)のファイナンシャルプラニングマネージャーを務め、100億カナダドル以上の年間支出予算案を組み、その結果管理も任される。
1990年聖母アンマに出会い、1992年インドに移り、そこで以後14年に及ぶジョーティシャの研究を始める。アンマより瞑想などの霊性修養を学び、ジョーティシャで著名なスリ・K.N.ラオ氏よりインド占星学を学ぶ。
(ラオ氏は、世界最大のジョーティシャスクールの設立者・校長であり、ジョーティシャに関する30冊以上の著書を出版。)
プラサンナン氏は現在、ジョーティシャに関する研究論文を定期的に占星学のジャーナルに掲載している。
これまでに延べ25,000人以上のホロスコープを作成、分析及び鑑定を行っている。


